スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告
聴かねばならぬCD(一)
 又もタイガース負けたので、怒りを抑えつつ更新(采配ミス・編
成の遅れーーーこんなもので何試合負けるんじゃ~、能見の中継ぎ
は適性に欠ける、素材自体を壊す事になるゾ)。

 という事で、本日は買ったは良いが・・・・というCDを。以前
紹介した本間ひろむさんの本「ヴァイオリンとチェロの名盤」を参
考にヴェンゲローエフやレーピンを聴いてすっかりハマってしまい
ました。更にたまたまHMVで「マスターズ・オブ・ザ・ストリン
グス」(10枚組 1,560円)を見付けて購入。ヴァイオリン
の巨匠連、クライスラー・エネスコ・シゲティ・ハイフェッツ・ス
ターン・メニューイン・オイストラフ・ミルシュテイン等々の錚々
たるメンバーです。経験上これを聴き通すのは大変だと思いました
ので、更にタワー・レコードでマイルス・デイビス(10枚組 1,
460円)を購入、交互に聴く事と致しました。ところが、これは
全く合わない、と云うか凄くキツいんです、余程食い合わせが悪い
んだろうと思いますが・・・・。そこで色々と試しました、結果は
何と「ジミ・ヘン」が一等賞、不思議な事に両方ともとても聞き易
い。何とか全て聴けそうですが、このてのCDセット、安くてとて
も嬉しいんですがレコード時代のような有り難みが無くて・・・・
う~ん、微妙。マイルスの方は殆ど持っている筈だし。
20060413221132.jpg

スポンサーサイト
【2006/04/13 22:12 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<明日の予想 | ホーム | 神戸南京町今昔(二)>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。