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マイドッ!(浪花BEST)
 一山いくらで買ったCDの中の1枚ですが。

これが侮れんのですわ。

 購入目的は中野忠晴さんの「大阪タイガースの歌」

(阪~神タイガース~と歌うのではなく、大~阪タイ

ガースと歌うあの曲です)が入っていることだったん

ですが、このCDには大阪モノがたっぷり入ってます。

中村美津子さんの「河内おとこ節」やあの懐かしくも

ガラの悪い「河内のオッサンの唄」、「宗右衛門町ブル

ース」はレッツゴー長作さんが歌ってたりして嬉しい

です(上手いんですよコレが)。都はるみさんの大阪

ものも4曲入ってますが、その中にライブで(91年

10月25日 東京日比谷日生劇場にて)「王将一代

小春しぐれ(浪曲歌謡篇)という1曲まで入っております。

 それに、このCDは音も良いんですよ。

 まさに、お買い得!

           マイド
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【2010/09/29 17:40 】 | コレクション(ガラクタ?) | コメント(0) | トラックバック(0)
ハンク・ウィリアムス・ライブ盤
 どうやらラジオ関西、阿部和則さんの「カントリー・

ミュージック・トラベル」続行が決まったようで、真に

慶賀に堪えませぬ。そこで、このような2枚組みのCD

を購入致しました。

  ハンク・ウィリアムス・ライブ・アット・グランド・オール・オープリー

            」H・ウイリアムス ライブ

 阿部和則さんのお話に良く出てくるグランド・アット・オープリー

でのハンクのライブです。2枚目のCDには1950年とクレジット

されています。偉大なるハンクもこの時点、この場ではまだ小僧っ子

扱いのような気もしますが・・・・・英語に堪能で無い為、良く分か

りませんが。オマケに曲の合間にはコメディーと称して漫才のような

ものが繰り広げられております。英語のリスニングにはピッタリでしょう

・・・・・いや、田舎のオジサン・オバサンばかりなので、変なナマリ

が・・・・・・。
【2010/09/17 17:28 】 | コレクション(ガラクタ?) | コメント(0) | トラックバック(0)
ダニエル・リカーリ・イン・ジャパン その2
 今週になって夜はようやく涼しくなって参りました。そこで

昨夜はやっと貯めおいたレコードを1枚聴いてみました。


     ダニエル・リカーリ・ライブ・イン・ジャパン

    1975年6月27日・7月4日 中野サン・プラザ・ホール

 バックはリカーリさんが連れてきたメンバーに日本からシャンブル・

シンフォネッタというグループです。

 このアルバムのライナー・ノートを読んで前回御紹介したレコードの

疑問が解けました。前回のレコードはA面が1972年、B面が74年

という変なレコードでしたが、これはどちらも彼女がレーモン・ルフェーブル

オーケストラに帯同する形での来日だったようで、今回のアルバムでやっと

ソロ・コンサートにこぎつけたということだったんです。

 それで、このアルバムの出来ですが・・・・・・むむむ、申し上げ難い!

バックはやはりレーモン・ルフェーブルが上!力が違う!

 然し、このレコードには私の好きな「恋するガリア」や「勝利への賛歌」

等々良い曲も沢山入っていてなかなかのものですよ。

 ※リカーリさんの初来日はフランシス・レイ・オーケストラへの帯同時

  だったそうです。面白いですねえ、そのライブ盤なんかありませんか

  ねえ。


           リカーリ
          
【2010/09/15 17:41 】 | コレクション(ガラクタ?) | コメント(0) | トラックバック(0)
夏バテ中
 夏バテで・・・・・・ヘロヘロです。家族も次々とダウン!

CDやレコードは買い捲っているのですが、殆んど聴いてません。

情けなし!
【2010/09/06 17:51 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
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